お腹や、そのほかの気になる部分に貼るだけで痩せることができるといわれているヒートスリム42℃。

ヒートスリム42℃はどう使用すればいいの?カイロのように貼るだけなの?

ヒートスリム42℃の使い方についてみていきましょう。

ヒートスリム42℃の使用方法

貼るだけなので、至って簡単です。

台紙からはがして、おへそを目印にしピタッと貼り付けます。その後両端をしっかり伸ばして、腰のくびれ部分
まで貼り付けて完成です。

貼り付けてしばらくたつと、お腹の周囲から温かくなってきます。そうなったら脂肪が燃えだしてきた合図です。

使うタイミングは、人それぞれなので生活のリズムに合わせてお使いいただけます。

ヒートスリム42℃の効果は、8時間継続するので、日中でも夜寝る前にも貼ることもできます。

1日8時間以上使用しても問題はないようですが、皮膚に密着した状態が継続されてしまうので、時間を決めて使用することをオススメします。

ヒートスリム42℃はお腹だけではなく、二の腕・太もも・お尻など自分が気になっている部分にも使用することもできます。

違和感なく貼ることができるので、どこにでも使用できますね。

ただし、お腹周りも同様ですが貼ってすぐ効果が現れることではありません。

夏になる前に二の腕をなんとかしたい!と思うのであれば、一ヶ月前から準備をして備えることをオススメします。

肌に合わないことがでて、かゆみ・赤くなるなど異常がを感じたら使用をやめ、肌のケアをしましょう。

痩せたいからと無理をしてしまうと、肌トラブルで大変なことになってしまいます。

カイロのように貼るだけ?

カイロのように貼るだけ!となっていますが、低温やけどなど気になることもありますね。

ヒートスリム42℃はどうなのでしょうか。

低温やけどは、外部から熱が皮膚に接触したときに発生するものです。

ヒートスリム42℃は体内から発熱するものなので、温熱カイロと同じカテゴリーに分けられているタイプでも
低温やけどをすることはありません。

また、温熱カイロでは「かぶれ」の症状がでることもあります。

ヒートスリム42℃はそうではありません。

ヒートスリム42℃で使用している素材は、溶剤を不使用の食品・衛生用品などに多く使用されている上質の素材を
使用しているので、安心です。

まとめ

いかがでしたか?

気になる部分にどこでも貼れて、自分の生活のリズムで使用できる。

しかも、貼っているだけで気になる部分が痩せていく。いいことづくめですね。

しかし、効果がすぐに現れる訳ではないので、継続して使用することも重要です。継続は力なりです!

何でもすぐ効果が出る訳ではありませんものね。

だんだん、自分の体型が変わってくる喜びもでていき、使用することが当たり前になって来るでしょう。

継続して、自分の望みの体型になるまで頑張りましょう!

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